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      <title>ネイルケア＆フレンチネイルについて</title>
      <link>http://bbt.itumoha.net/</link>
      <description>ネイルケアやフレンチネイルの説明
その他、ネイルを美しくする事全般について
説明しております。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 25 Apr 2008 12:29:31 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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         <title>キューティクルオイル等のケア</title>
         <description>ホホバ油ベースのキューティクルオイル。

「キューティクルオイル」とは、爪やキューティクル（甘皮）の
保湿のために用いるオイルで、ネイルアートにおいて
重要な役割を持つものです。
「ピーチクイックドライ＆キューティクルオイル」は
名前通り、マニキュアを早く乾かすのにも役立ちます。

「ピーチクイックドライ＆キューティクルオイル」は
ネイルサロンなどでプロも使っている、本格的なネイル用品でもあります。

「ピーチクイックドライ＆キューティクルオイル」は、前述のように、
ネイルアートにおいて便利ですが、マニキュアを塗らない、
もしくは塗れない方も使えます。
やすりで磨いた爪の周囲に「ピーチクイックドライ＆キューティクルオイル」を
優しくなじませてください。
「クイックドライ&amp;ケア フィニッシングオイル」は、
ネイル用品の会社「ディーアップ」の仕上げ用オイル。

「クイックドライ&amp;ケア フィニッシングオイル」は、仕上げ用オイルです
「クイックドライ&amp;ケア フィニッシングオイル」は、乾きを早める働き以外にも、
 キューティクルオイルの役割も果たしてくれます。
１本で、マニキュアの乾きの加速や保護、そして甘皮の保湿までしてくれるということ。

ネット通販でも買うことができるので、手に入りやすいネイル用品と言えます。
ネイルアート初心者の方は、せっかくマニキュアを塗っても、
乾く途中でホコリをつけてしまったり、触ってしまったりと失敗しがちですが、
これを使えば安心ですね。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010オイル　クイック</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Apr 2008 12:29:31 +0900</pubDate>
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         <title>クリスタルネイルの説明</title>
         <description>クリスタルネイルは、最近テレビなどで取り上げられて
注目を集めているネイルバッファー（爪磨き）です。
クリスタルネイルは、「５分で１億円売る」
通販マン・ベガス味岡さんの紹介でも有名です。
クリスタルネイルはマニキュアなどを塗ることなく、
美しい爪に仕上げます。
その輝きは、クリスタルネイルのネーミングの通り、
クリスタルのよう。

ネイルアートは魅力的ですが、爪のコンディションや
条件によっては、ネイルアートはできませんよね。
爪はキレイにしたい――そういう方にこそ、クリスタルネイルはオススメです。
クリスタルネイルを使えば短時間で
簡単に爪をピカピカに磨き上げることができるので、
女性は指先に気を使う男性も満足できるものだと思います。
クリスタルネイルは、ネイルバッファー（爪磨き）。
クリスタルネイルはマニキュア要らずと評判です。
ネイルバッファーとクリスタルネイルはどう違うのでしょうか。
クリスタルネイルの主な特徴を以下に挙げてみます。

・三種類のキメの細かさの違う面でササッと軽く磨くだけ
・一度磨くと約一週間は光沢が維持出来る

クリスタルネイル、マニキュア要らずとはいえマニキュアの下準備、
ベースコートの代わりとしても使えます。
マニキュアの仕上げに使うとより輝きが増します。
クリスタルネイルは、ネイルアートをする人、しない人、
双方にオススメできる物と言えるでしょう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">009クリスタルネイル</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 23 Apr 2008 12:15:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ネイルケアの方法</title>
         <description>ネイルケアは、ネイルアートの基本中の基本です。
また、ネイルアートをしなくても、ある程度のネイルケアは必要です。

近年はネイルアートの流行もあって、ネイルケアの関心も高まる一方、
逆にネイルアートにあまり関心がない人にとっては、
ネイルケアは美容法の一環としてしか認識されていない向きがあります。
爪というのは飾りのために生えているわけではありません。
爪がなかったら、指先に力が入らず、ものをつかんだり
歩いたりすることもままならないでしょう。
爪が剥がれた経験のある人は、爪の大切さを実感したのではないでしょうか？　

ネイルケアには、単に爪を美しくするだけでなく、
変形した爪や弱った爪を補強したり、
爪の病変を予防したりといった役割もあります。
ネイルアートをする人だけでなく、爪のトラブルに悩む方も
ネイルサロンに一度行って見ては？？
ネイルアートは、爪のケアから。
ネイルケアにおいて基本は爪の保湿に努めます。
こうして爪を健康に保った上で、エメリーボードやキューティクルリムーバーなどで
自爪およびその周辺の形を整え、ネイルアートをしやすくします。
ネイルアートの後のネイルケアも大切。
ネイルアートの仕方によっては爪が傷むので、クリームなどでケアします。
ネイルサロンではネイルケアについてのアドバイスもしてもらえますから、
ネイルケアにおいて自分の知らないことを知るいい機会となるはずです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">008ネイルケア</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 Apr 2008 12:00:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フレンチネイルの応用の仕方</title>
         <description>フレンチネイルとは、ネイルアートにおけるテクニックです。
フレンチネイルをマスターすれば、これを応用して
凝ったネイルアートもできるようになりますので、
まずはフレンチネイルから挑戦してみましょう。

(1)最初に透明もしくは薄いピンクのマニキュアを爪全体に塗ります。
(2)次に爪先だけを(1)の上から白いマニキュアで塗ります。

フレンチネイルは白とピンクのコントラストが見事です。

フレンチネイルは、ベースカラーを塗って乾かした後に
テープでマスキングをしてからホワイトを塗るとキレイにできます。
直訳すると「フランス風の爪」という意味になりますが、
フレンチネイルはアメリカ生まれなんです。

ネイルアートの技法がフレンチネイルと呼ばれるようになったのは、
アメリカ人から見て、この爪の状態がフランス風だから。
多くはマニキュアを使わず、
自爪を丁寧にお手入れすることによって美しく見せています。
そのことから自然に見えるネイルアートを「フレンチネイル」と
呼ぶようになったようです。
フレンチネイル、メイクで言うところの
「ナチュラルメイク」といったところでしょうか。
応用例としては、フレンチネイルの境目にストーンやパール、
ビーズなどを置いたり、フレンチネイルと同じ要領で
色を塗ってみたりといったことが挙げられます。
自分好みのフレンチネイルをデザインしてみてください。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007フレンチネイル</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 19 Apr 2008 11:46:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ネイル検定試験の意味</title>
         <description>ネイルアートの世界も、ほかの業界の同様
検定試験というものが存在します。
就職する際こうした検定試験に合格する必要はありません。
必要は無くても検定試験をクリアしたということは、
ネイリストとしての信頼性を高めてくれますので、
ネイルアートを生業としたいと考えている人は、
検定試験を受けることをオススメします。
検定試験としては、日本ネイリスト協会が実施している
民間資格の「ネイリスト技能検定試験」が有名です。
方は日本ネイリスト協会のオフィシャルサイトに
詳細が記されていますので、そちらを参照してみてください。

日本ネイリスト協会
http://www.nail.or.jp/

ネイルケアやネイルアートのプロ
ネイリストになるためには、確かな技能が要求されます。
ネイルサロンなどに就職を考える方は検定試験を受けておくといいでしょう。
検定試験として有名なものとしては、日本ネイリスト協会が実施している
「ネイリスト技能検定試験」や
インターナショナルネイルアソシエーションの
「ネイルスペシャリスト技能検定試験」があります。
検定試験も3～4段階のランクがあり、どちらかで
最上ランクを取得するくらいのレベルなら、就職するには十分でしょう。
検定試験の合格の早道は、ネイルスクールに通うことです。
日本ネイリスト協会の認定校か、日本ネイリスト協会認定講師の
指導を受けられるところを選ぶといいでしょう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006ネイル検定</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Apr 2008 11:31:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブライダルネイルとサロン</title>
         <description>ネイルアートの流行に伴い、ブライダルのシーンでも
ネイルアートが多用されるようになってきています。

ブライダルネイルは、ネイルアートの
本領発揮といったところでしょうか？　
結婚式は大切な船出
メイクはもちろん、ネイルにも
それにふさわしい装いをしたいものですね。
ウエディングドレスにマッチしたものを選ぶ必要があります。
ブライダルネイルとしては、３Ｄネイルも人気があります。
ビーズ、ストーンなどをあしらったタイプは、
ゴージャスさの中にも清楚さが見られるデザインですね。

ブライダルネイルは、ネイルサロンや
ブライダルサロンといったところで施してくれます。
ブライダルネイルの予約もお忘れなく。
ブライダルネイルはほかのネイルアートと違い、
特別な意味が込められていることも多いものです。
自分でネイルアートを施している人でも、
ブライダルネイルは、プロのネイリストさんに
施してもらうのがいいでしょう。
ブライダルネイルをブライダルサロンで行う場合は、
ネイルだけでなく、エステやドレス、ヘアスタイルなども考慮に入れた、
総合的なコーディネートおよびケアをしてもらうことができるのでオススメです。

ブライダルネイルは、隠れた主役である
結婚指輪をつける指の見せ場
指先もブライダルネイルで美しく華やかに装いましょう！</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005ブライダルネイル</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 11:17:31 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ネイル用品の活用</title>
         <description>ネイル用品は、ネイルアートを楽しむ上で必要不可欠なものです。
ネイル用品にはいろいろ種類がありますので、
日々のネイルケアやネイルアートに適したものを選ぶといいでしょう。

ネイル用品の代表例としては、以下のものが挙げられます。


・ベースコート：爪の保護剤。
・マニキュア：最もネイル用品。
・トップコート：マニキュアの保護剤で、上から塗る。
・エナメルリムーバー：マニキュアの除去剤。
・ヤスリ：爪の形を整えるために使う。
・ファブリック：爪の補強のために使うグラスファイバーなどで布。
・人工爪：自爪に貼ったり塗ったりして使う。
・装飾品：ビーズ、ストーン、ネイルピアス、シール、ステンシルなどがある。

ネイル用品の中でも、マニキュアや装飾品（ビーズやストーンなど）は、
いろいろな種類があるため、選ぶのが難しいかもしれませんね。
ネイルアートにおいてスタイルというものを確立している人はともかく、
初心者の場合は、どういう選び方をしていいのかわからないかもしれません。
装飾品といったネイル用品は、
最初のうちはおとなしめのものから試してみるといいでしょう。
ネイルアートを試してコツがつかめてきたら、
その時点で買い足せばいいのです。

ネイル用品選びは、ネイルアートを楽しむ上では重要なことです。
それ以上に重要なのが、ネイル用品の扱い方。
ネイル用品の扱い方を誤ると、ネイルを傷めてしまい、
お世話になることもあるので、ネイル用品を扱う際は、
予備知識は必要でしょう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004ネイル用品</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 11:03:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ネイルデザインとファッション</title>
         <description>ネイルアートの善し悪しを決める要因にはいくつかありますが、
重要なのがデザインでしょう。オシャレしたい休日などに、
特別なデザインのネイルアートを施してみると、
オシャレの幅が格段に広がります。
近年では、ネイルアートに対する関心の高まりにより、
ネイルデザインの書籍も多く出回るようになりました。
ネイルデザインに触れることができるだけでなく、
プロのネイリストがネイルケアから始まって、
美しいネイルアートを仕上げるまでのプロセスについて
丁寧に解説してくれています。
こうした書籍によって、今ではデザインや斬新なデザインも
簡単に楽しめるようになっています。
その日の服とのコーディネートを選択うまく決まります。

ネイルデザインに関しては、
ネイルサロンでプロのネイリストに決めてもらったり、
既にプロによってネイルアートが施されたネイルチップを
購入するのが手軽でいいですが、
自分で新しいデザインを創作するのも楽しいもの。
ネイルアートを日常的に楽しむようになってくると、
自分でもデザインしてみたくなることでしょう。

ネイルデザインにおいては、マニキュアを塗るだけにとどまらず、
ストーンやビーズ、シールなどを貼り付けたり、
「ネイルピアス」と呼ばれる爪専用のピアスを施したりして、
爪を華やかに飾ります。
指先だけが目立ってしまうので、前述のように、
あらかじめその日に着る服を決めた上で、
トータルバランスを考えてデザインする必要があります。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003ネイルデザイン</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 Apr 2008 10:48:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ネイルスクールの選定方法</title>
         <description>ネイルスクールとは、ネイルについての知識や
技術を習得するためのスクールです。
大別すると下記の二つになります。
ネイリストを養成するためのネイルスクール。
ネイルアートを自分でできるようにするためのネイルスクール。

ネイルスクールを選ぶ際は、あらかじめ自分がどういう技術を習得して、
それをどのように活かしたいかを想定した上で選ぶといいでしょう。

ネイルスクールでは、ネイルアートは
ネイルケアの基本から教えてくれます。
指先は体の中でも最も酷使する部位なだけに、
じっくりケアをしてさらにネイルアートをすると、
これが同じ手かと思うほど美しくなるもの。
ネイルを見て、新しい人生が開かれたような思いになる人も少なくないようです。
それゆえ、ネイルスクールに通って得た技術で、
人にそのような喜びを与えるということは、非常にやりがいの仕事と言えるでしょう。
ネイルスクールは、ネイルアートの普及や人気に伴い、増加傾向にあります。
ネイルスクールに限らず、数が増えてくると、
それに伴って質が悪いものも増えるのが常。
ネイルスクールを選ぶ際は、授業料の安さだけでなく、
そのネイルスクールが本当にいいものかどうかを吟味する必要があります。
ネイリストになるためにネイルスクールに通う場合は、授業料やカリキュラム以外にも、
講師の質を見極めることが重要になってきます。
ネイルスクールの講師のすべてが認定講師というわけではありません。
出来るのであれば、認定講師の直接指導が受けられるネイルスクールを
選ぶことをオススメします。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002ネイルスクール</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Apr 2008 10:05:31 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ネイルサロンの活用法</title>
         <description>ネイルサロン、近年ではネイルアートの普及にともなって、
以前よりは大分メジャーになった感がありますね。
ネイルサロンとは、具体的にどのようなことをするところなのでしょうか？

ネイルサロンとは、ネイル（爪）専門のサロン。
ネイルに美しい装飾を施すことを主な業務としています。
マニキュアを塗っている人はいても、周囲を見ると
ネイルを飾り立てている人は少ないかもしれません。
ネイルサロンも「結婚式のような特別なときに利用する場所でしょ？」
くらいの認識しかしれません。が爪を飾るだけの場所ではありません。

爪のトラブルのときにわかります、ネイルサロンのありがたさは
冬は、爪を美しく保つのが難しい季節、普段爪が正常な人でも、。
ネイルサロンでは、ネイルの装飾以外にも、
ネイルの日常のケアに関するアドバイスや、
定期的なお手入れなどをしています。

ネイルはバロメーター。
マニキュアをつけている人などは、
間違ったケアをしているとネイルがボロボロになってしまいます。
伸びはしますが、
一度傷んだネイルが再生するまでには長い時間を要します。
応急処置、美しいネイルを再生させるためのアドバイスも、
ネイルサロンでは行っています。一例としては、
甘皮処理、ハンドマッサージ、パックなどがあります。
スカルプチュアといった人工爪を付けてくれたりもします。
ネイルの不調やトラブルでお悩みの方は、
一度ネイルサロンでプロのネイリストのケアや
アドバイスを受けることをオススメします。</description>
         <link>http://bbt.itumoha.net/2008/04/post.html</link>
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         <pubDate>Sun, 13 Apr 2008 09:51:07 +0900</pubDate>
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